From: formula1game
From: formula1game
From: formula1game
From: formula1game
From: formula1game
From: formula1game
『F1 2011』について
『F1 2011』は、2011 FIA FORMULA ONE World Championship™(2011 FIA フォーミュラ1世界選手権)に登場するチームやドライバー、サーキットなどを収録した、公式F1ゲームです。今注目の新携帯ゲーム機に特化したレーシング・シミュレーションで開発し、PlayStation Vita版では前面のタッチスクリーンや背面のタッチパッド、そしてニンテンドー 3DS版では3Dディスプレイなど、各機種の強みを活かした操作性やディスプレイを採用。また、携帯ゲーム機版ならではの、ワイヤレス接続による、最大4人でのマルチプレイヤーモードには、協力モードはもちろん、対戦モードのほかに、サクッと遊べるチャレンジモードも搭載。手軽にどこでも誰とでも、レースを楽しむことができます。
主な特長
・2011年シーズン注目の公式データを収録!
2010年シーズンの覇者、セバスチャン・ベッテルや2011年から参戦するドライバーをはじめ、新たなカラーリングで臨むマシンや参戦チーム、そしてサーキットまで、全12チーム、24人のドライバー、そして19のサーキットを最新データに基づいて収録。またDRSやKERS、タイヤなど、新レギュレーションにも対応。
※1 DRS(可変式リアウイング):ストレートなどの、ダウンフォースが比較的必要のない区間にて、リアウイングを任意に稼動させることで、空気抵抗を低下させるための装置で、オーバーテイクのチャンスを見込んで導入された。リアウイングを可動させることで、10km/時までスピードを向上させることができる。
※2 KERS(運動エネルギー回収システム):ブレーキ時に発生する熱エネルギーを回収・貯蔵し、再利用するシステム。1周あたり、約6.67秒にわたって80馬力のパワーを利用することができる。
・サクッと遊べる多彩なミニゲームでいつでもF1体験!
新人ドライバーとしてスタートし、世界の頂点を目指す「キャリアモード」のほか、お気に入りのサーキットでのフリー走行・予選・決勝という一連のレースに参戦できる「グランプリモード」、多彩なテーマに基づく、簡単なミニゲームで数々のチャレンジを体験できる「チャレンジモード」など、時間や場所を選ばない多彩なゲームモードで、手軽にF1の世界を味わうことができます。
・マルチプレイヤーモードでは、2人1チームで、2対2の対戦が可能!
2人1組となり、好きなF1チームのチームメイトとして協力プレイを楽しめるほか、最大4人が2チームに分かれて戦いを繰り広げる、対戦プレイモードを新たに搭載。さらに白熱したレースを楽しむことができます。ワイヤレス接続による、最大4人での対戦プレイも可能です。
・アシスト機能も充実!
ブレーキアシストや走行ラインといったアシスト機能が多数搭載。誰でも手軽に協力プレイや対戦プレイが楽しめるよう、初心者に優しい設計になっています。
・ダメージ表現やタイヤシミュレーションなどが予想もつかない展開を生む!
ウィングなどのパーツ破損といったダメージ表現、タイヤや燃料のシミュレーション、天候など、プレイヤーは実際のF1ドライバーさながらに、様々な要素を戦略に盛り込みながら、レースに臨みます。
【製品概要】
| タイトル名 | 『F1 2011™』 |
| 対応機種 | PlayStation®Vita、ニンテンドー3DS |
| 発売元 | コードマスターズ株式会社 |
| 開発元 | Sumo Digital |
| ジャンル | レーシング |
| 発売日 | PlayStation® Vitaカード版/ダウンロード版: 2011年12月17日発売予定 ニンテンドー3DS版: 2011年12月22日発売予定 |
| プレイ人数 | PlayStation® Vita 版/ニンテンドー3DS版共通: 1人(オンライン時最大4人) ※オンライン(ネットワーク)対応: アドホック通信およびWi-Fi通信 |
| 希望小売価格 | PlayStation® Vitaカード版: 6,090円[税込] PlayStation® Vitaダウンロード版: 5,550円[税込] ニンテンドー3DS版: 6,090円[税込] |
| CERO年齢区分 | A(全年齢対象) |